Cuprioは、シンプルさと使いやすさを重視した高機能電卓アプリです。
通常計算だけでなく、時間計算・履歴機能・背景カスタマイズなどにも対応しています。
いいえ、Cuprioは有料アプリです。
ご購入後は、追加課金やサブスクリプションなしでご利用いただけます。
広告は表示されません。
シンプルで快適にご利用いただけます。
Cuprioには、入力順に計算するモード、計算の優先順位に従うモード、時間を扱うモードがあります。用途に合わせて設定画面から切り替えられます。
入力順に計算:一般的な電卓と同じように、入力した順番で計算します。前の計算結果を次の計算に続けて使いたい場合に便利です。
優先順位計算:数式のルールに従い、掛け算・割り算を足し算・引き算より先に計算します。複数の演算を含む計算を、数式どおりに処理したい場合に使用します。
時間計算:「時・分・秒」で時間を入力するhh:mm:ssモードと、1.5時間のように小数で入力する時間(小数)モードに対応しています。例えば、01:30:00+00:45:00=02:15:00、1.5h+0.75h=2.25hのように計算できます。「現在時」キーを使えば、現在時刻を起点にした予定時刻の計算や、現在時刻から指定時間後・前の時刻を求めることもできます。
標準メモリーは、計算途中の数値を一時的に保存して、別の計算で呼び出すための機能です。
M+:表示中の数値をメモリーに加算します。
M−:表示中の数値をメモリーから減算します。
MR:メモリーに保存されている数値を呼び出します。
MC:メモリーの内容を消去します。
例えば、複数の計算結果を合計したいときは、それぞれの結果で「M+」をタップし、最後に「MR」で合計値を呼び出します。
M1/M2キーは、よく使う値を保存しておける追加メモリーキーです。設定画面で表示をオンにし、保存したい数値を表示した状態でキーを長押しすると保存できます。タップすると保存した値を呼び出せます。単価・定数・時給・移動時間など、繰り返し使う値の保存に便利です。
はい、計算履歴は自動保存されます。
画面下部のグラバー(横長のつまみ)をタップすると履歴を確認できます。履歴から過去の計算式や結果を呼び出して、再利用することも可能です。
グラバーの使い方を見る
はい。税キーの税率は変更できます。
設定画面の「消費税率」から、1%・5%・8%・10%・15%・20%または任意の税率を選択できます。初期状態では10%が設定されています。
設定方法(税計算)を見る
はい。Cuprioでは、電卓の背景をお好みのスキンに変更できます。iOSのライト・ダーク・システムテーマに合わせた表示に加え、用途や雰囲気に合わせて選べるプリセットスキンを用意しています。
さらに、ご自身で撮影した写真や端末に保存している画像を背景に設定することも可能です。画像は拡大・縮小、位置調整、回転に対応しており、電卓画面に合うように見せ方を整えられます。
はい。設定画面の「ボタン・表示の濃さ」で、ボタンや表示パネルなどの見え方を調整できます。
この機能はカスタム背景を使用している場合のみ有効です。カスタム背景には、プリセットスキンや、ご自身で撮影した写真などをスキンとして使用する場合が含まれます。
背景をより見せたい場合は「薄い」方向に、ボタンや数字を見やすくしたい場合は「濃い」方向に調整してください。
はい。iPad版のCuprioでは、iPadOS 26以降でマルチウインドウでの使用が可能です。ほかのアプリと並べて表示したり、ウインドウ右下のハンドルをドラッグして大きさを調整したりできます。
iPadOS 26より前のバージョンでお使いの場合は、フルスクリーンでのご使用となります。
個人情報の収集は行っていません。
広告SDKや解析ツールも使用していません。
現在、CuprioはiOS専用です。
iPhoneおよびiPadでご利用いただけます。
現在はiPhoneおよびiPad専用です。
Cuprioに関するお問い合わせは、以下のメールアドレスまでご連絡ください。